現場に行かなくても、分かる。
電源も通信回線もない場所に、工事なしで設置。AIが人や車を数え、クマや混雑をすぐに知らせます。見回り・問い合わせ対応・集計の手間を減らします。
電源も通信回線もいりません。登山口・駐車場・海岸・遊歩道など、工事ができなかった場所にも設置できます。


撮影した画像をAIが解析し、現場の状況を数字にします。変化が起きたら、担当者の方へすぐにお知らせします。
赤線の中の人数を数える
クマを検知
現場の見える化から、安全対策・混雑対策・データ活用まで。観光の現場の業務を、1台でまとめて支えます。

現地の「今」を公式サイトでそのまま公開

滞留・通過人数や駐車台数を、AIが自動で集計

鳥獣・立ち入り・混雑・満空を検知して、すぐ担当者へ

日別・時間帯別の傾向を、予算や計画の資料に

実証を経て、令和8年度は市の業務委託で継続

上高地・乗鞍・新穂高へ向かう長野県・岐阜県側の駐車場の混雑をライブ配信

電源も通信もない登山道で、登り・下り別に登山者を数える

駅前のタクシープールの様子を記録し、ウェブで確認できるように

駐車場が埋まり始めるとAIが検知し、担当者へメールで通知

浄土ヶ浜(岩手県宮古市)でハイカーを数え、日本人・外国人の別も毎月報告










| 1カメラ&システム利用料カメラレンタル・通信・サーバーなど全て込み | 35,000円/台・月 |
| 1ソーラーパネル | 2,000円/台・月 |
| 2AI解析「数える」 | +5,000円/台・月 |
| 2AI通知「知らせる」 | +5,000円/台・月 |
| 初期費用 | 20,000円/1契約(年1回) |
公式サイトでよく見られるライブ画像の中に、ご指定のロゴや告知を載せられます。自社のロゴやイベントのお知らせに使えるほか、広告枠として企業に販売し、ライブカメラの運用費、さらにはそれ以上の収入につなげる使い方もできます。
活用事例 イベントの期間だけ地元企業の協賛ロゴを載せ、その協賛金でライブカメラの運用費をまかなう使い方が、実際に行われています。
費用:ロゴの数と表示のしかたに応じてお見積り
詳しく見る設置したい場所・目的・時期をお知らせいただければ、構成と費用の目安をお返しします。無料デモ機(最長2週間)のご相談も受け付けています。