解決できる課題
- 山頂やコースに電源・回線がない
- 冬の営業期間だけ使いたい
ワイヤレスカメラなら
どこにでも置けて、
営業期間だけ使える

写せる場所の例

工事のいらないAIライブカメラ
ゲレンデの今を、集客の力に。
電源も回線もない山頂やコースに、工事なしで設置。積雪や混雑の「今」を、公式サイトとSNSへ自動で発信。AIが駐車場や人の数を数え、現場の手間を減らします。















































解決できる課題
ワイヤレスカメラなら

写せる場所の例
解決できる課題
ワイヤレスカメラなら
投稿先:XInstagram
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数える
知らせる
通知先:メール(標準)LINE電話

ワイヤレスカメラ × SNS自動投稿 × AI画像解析新雪や絶景を来場前のお客様へ届け、
「行こう」を後押しします。
導入事例
降雪計白馬八方尾根、つがいけ、白馬五竜、ニセコビレッジ、富良野、志賀高原、斑尾、夏油など多数
見回り・集計・問い合わせ対応を、
カメラとAIが肩代わりします。


導入事例
環境省(駐車台数、ナンバー解析)、富士山(通行者数)、鎌倉市(滞留人数)、みちのくトレイル(通行者数)など
雪や道路の状況が出発前に分かり、
安心して来場できます。

導入事例
野沢温泉、神立高原、白馬コルチナ、苗場、かぐら、舞子、ふじてん、戸隠、佐久パラダ、戸狩、奥只見丸山、美唄など
1か月から契約でき、以降は日割り。シーズンオフは料金がかかりません。
不要です。ソーラーと4G回線で動き、設置は約15分です。
表示用のコードを貼るだけで、公式サイトに載せられます。
設置場所の変更が可能です。お気軽にご相談ください。
御社の公式アカウント(X・Instagram)から自動で投稿します。
代替機に交換します。原因を調べていただく必要はありません。
カメラ&システム利用料
35,000円/台・月
カメラレンタル・通信・サーバーなど全て込み
1か月から日割りで契約。シーズンオフは料金がかかりません
追加できるもの(1台・1か月あたり)
公式サイトでよく見られるライブ画像の中に、ご指定のロゴや告知を載せられます。自社のロゴやイベントのお知らせに使えるほか、広告枠として企業に販売し、ライブカメラの運用費、さらにはそれ以上の収入につなげる使い方もできます。
活用事例 イベントの期間だけ地元企業の協賛ロゴを載せ、その協賛金でライブカメラの運用費をまかなう使い方が、実際に行われています。
費用:ロゴの数と表示のしかたに応じてお見積り
詳しく見るテレビ・新聞で紹介されています
東奥日報ほか

ボタンを押すと、記入欄の入ったメールが開きます。スキー場名とご希望(デモ機の有無など)をご記入のうえ、お送りください。
株式会社SKIDAY東京都千代田区一番町6番地 相模屋本社ビル7F