
積雪、料金、アクセス、レンタル、スクール、ローカルルール。
届いたメールの返信案を、貴スキー場の公式情報と運用ルールにもとづいてAIが自動で作成します。スタッフは内容を確かめて、送るだけです。
問い合わせメールが届いてから、スタッフが確かめて送るまでの流れを、動画でご覧いただけます。
貴スキー場の内容で、
実際に試してみませんか?
スキー場には、毎日のように同じような問い合わせメールが届きます。シーズン中ほど、返信に時間を取られます。
「積雪は何cmですか」「リフト券はいくらですか」「レンタルはありますか」。公式サイトに書いてあることへの返信を、何度も書いています。
土日祝や雪の降った後、シーズン初日は問い合わせが集中します。返信が翌日になると、お客様は他のスキー場へ流れてしまいます。
新人スタッフやシーズンだけのスタッフでは、料金や営業時間、ローカルルールの案内にばらつきが出やすく、誤った案内やクレームの原因になります。
本当はゲレンデの確認や接客、安全管理、企画に時間を使いたいのに、問い合わせの返信に追われて、デスクから離れられません。
お客様から届いたメールを、自動で取り込みます。担当者には「届きました」のお知らせメールが届きます。
公式サイト、料金表、PDF資料、施設の案内、運用ルールなどから、答えに必要な内容を探します。
問い合わせの内容を読み取り、自然で分かりやすい返信の下書きを作ります。メールを開いた時には、もうできています。
内容を確かめ、必要なら手直しして送ります。調べものも、ゼロからの文章作りもいりません。
担当者の記憶と経験が頼り。忙しい日ほど遅れ、人によって答えが変わります。
調べる・書くの手間がなくなり、誰が対応しても、公式情報にもとづいた同じ質の返信になります。
お客様がメールを送ってから、返信が届くまで。スタッフが見る画面と、操作するところを順にご覧ください。問い合わせの種類を選ぶと、返信案も変わります。
新しいお問い合わせが届きました。件名:
画面は SKIDAY Desk の実際の画面をもとにした見本です。スキー場名・料金・ルールなどは架空のもので、返信案は導入先の公式情報と運用ルールにもとづいて作られます。実際の画面は、すぐ下の「実際の画面」でご覧いただけます。
スタッフが毎日使う画面です。問い合わせ一覧から返信・転送・設定まで、画面の作りやボタンは本番と同じです。画像を押すと大きく表示します。
届いた問い合わせが、新しい順に並びます。「未対応」「対応中」がひと目で分かり、右のボタンで迷惑メールへの移動や「完了にする」ができます。上の「受信トレイ・完了済み・迷惑メール」で切り替え、「返信済みを表示」で返信したものを一覧に残すかを選べます。
左に届いたメール、右にAIが作った返信ドラフト。そのまま送るか、書き直してから「送信」を押します。ファイルの添付(最大5件、1ファイル5.0MB、合計7.0MBまで)や、途中で「保存」もできます。受信メールは返信に自動で引用されます。下の「履歴」に、この問い合わせのやりとりが残ります。
返信すると「返信済み」になり、誰がいつ返信したかが表示されます。履歴には送った文面がそのまま残り、お客様がメールを開くと「開封済み」と表示されます。担当が代わっても、これまでのやりとりをすぐ確かめられます。「未完了に戻す」で一覧に戻すこともできます。
営業のメールや迷惑メールは「迷惑メール」に分けておけます。一覧のボタンひとつで移せて、間違えて移したものは「受信トレイに戻す」で戻せます。受信トレイには、お客様からの問い合わせだけが並びます。
ほかの部署に確かめたいときは「転送」。転送先のアドレスを入れると、元のメール本文と添付ファイルごと転送されます。メモ欄は社内向けの覚え書きで、転送メールには含まれません。
こちらから新しいメールを送ることもできます。窓口(スキー場)を選び、宛先・件名・本文を入れて送信します。お見積りの送付など、問い合わせへの返信以外の連絡にも使えます。
一緒に使うスタッフを、メールアドレスで招待できます。役割(管理者・担当者)とアクセス権を、スタッフごとに設定できます。人の入れ替わりがあっても、この画面で追加・削除できます。
差出人名・書き出しの文章・署名・文体を決めておけます。書き出しの文章は返信メールの冒頭に、署名は末尾に入ります。文体・トーンは「丁寧」「親しみやすい」「かしこまった」から選べます。
問い合わせが届いたら、メールで知らせます。ONにすると、新しい問い合わせや返信が届いたときに、自分のメールアドレスにお知らせが届きます。受け取るかどうかは、スタッフごとに選べます。
問い合わせを受ける窓口の一覧です。スキー場名と、SKIDAY Desk で受け取る問い合わせ用のメールアドレスを確かめられます。
画面は SKIDAY Desk の実際の画面です。お客様のお名前・メールアドレス、スキー場名、料金などは見本の内容に差し替えています。
お客様から見た窓口(公式サイトのフォームや問い合わせ用のメールアドレス)は変わりません。届くメールを SKIDAY Desk でも受け取れるようにして、返信案づくりを引き受けます。設定は弊社が行います。
公式サイトの内容や料金が変わったときは、資料を差し替えるだけで返信案も新しい内容になります。返信のもとになる資料は、冬とグリーンシーズンで分けて用意し、時期に合わせて切り替えることもできます。
よくある問い合わせに対して、返信案を自動で作ります。1件ごとにゼロから文章を考える手間がなくなります。
実際の画面押すと大きく表示料金・営業時間・アクセス・レンタル・施設案内など、公式サイトや資料の内容にもとづいて回答を作ります。
実際の画面押すと大きく表示スキー場ごとの方針や独自のルールも反映できます。「どこまで案内するか」「どう伝えるか」を、運営の方針どおりにそろえます。
実際の画面押すと大きく表示1つの問い合わせ窓口を、何人でも同時に担当できます。未対応・対応中・完了がすぐ分かり、二重の返信や見落としを防ぎます。
実際の画面押すと大きく表示SKIDAY は、全国のスキー場・山岳観光の現場に向き合ってきた知見をもとにサービスを提供しています。一般向けのAIツールではなく、スキー場運営の実務に合わせた形で使えるのが特長です。
公式サイト、料金表、施設案内、FAQ、PDF資料などから返信案を作ります。スタッフ一人ひとりの記憶や経験だけに頼らず、情報の食い違いを防ぎます。
安全上の注意、案内のときの言い回し、独自のルールなど、スキー場ごとの方針に沿った返信案を作るため、案内の質をそろえられます。
知識や経験に差があっても、AIが下書きを用意するので返信の質が平らになります。特定の人に頼る状態を減らし、現場全体の対応力が上がります。
どんな問い合わせが多いのかが分かるので、公式サイトの改善、FAQの整備、情報発信の見直しなど、運営の施策にもつなげられます。
スキー場に届く問い合わせの多くに対応できます。下は一例です。
1日券、半日券、シニア料金、子ども料金、割引の案内など
営業開始時間、ナイター、休業日、シーズンの期間など
積雪、コンディション、リフトの運行、コースの営業状況など
最寄りのインターチェンジ、公共交通、駐車場の場所や料金など
貸し出す品目、料金、予約の要否、スキースクール、キッズ向けなど
営業時間、場所、メニュー、休憩所、トイレなど
初心者コース、子ども向けの施設、家族での楽しみ方など
滑走のルール、立ち入り禁止、ツリーランやバックカントリーの条件など
ご用意いただくのは、今お使いの資料だけ。設定は弊社が行います。
今の問い合わせの状況、対応している人数、導入の目的をうかがいます。
公式サイト、料金表、案内資料、運用ルールなどを共有いただき、弊社で設定を進めます。
ご用意いただくもの:今お使いの資料
実際の問い合わせを想定して返信案を確かめ、必要に応じて内容や言い回しを調整します。
使い方を確認し、最後の調整をして、本番に備えます。操作のご説明もいたします。
使い始めた後も、実際の問い合わせを踏まえて改善を続け、より使いやすくしていきます。
お申し込みから最短2週間で使い始められます
くり返し発生する返信の作業を効率よくし、スタッフの負担を軽くします。
公式情報と運用ルールにもとづく返信案で、案内のばらつきをおさえます。
問い合わせが増える時期でも対応しやすくなり、現場の仕事と両立しやすくなります。
より早く、より分かりやすく返信できるので、お客様の不安や他のスキー場への流出を減らします。
公式サイトでの質問はAIチャットボット、届いたメールは SKIDAY Desk。同じ公式情報をもとに答えるので、案内の食い違いが起きません。同時に導入される場合の料金は、お見積りでご案内します。
グリーンシーズンを含む通年でのご利用、利用範囲や設定内容に合わせたご提案もいたします。

まずはお試しください
実際にスキー場へ届きそうな問い合わせメールで、SKIDAY Desk がどのような返信案を作るのかをご確認いただけます。導入後の使い方を、具体的に体験してください。
フォームにスキー場名とご希望をご記入ください。内容を確認のうえ、担当よりご連絡いたします。
ご利用の時期や人数、AIチャットボットとの組み合わせなどをお知らせください。お見積書をメールでお送りします。
フォームへ進む貴スキー場の公式サイトの内容をもとにしたデモを、無料でご用意します。
デモを申し込む株式会社SKIDAY東京都千代田区一番町6番地 相模屋本社ビル7F
公式サイトでの案内には AIチャットボット、ゲレンデの今の発信には ワイヤレスライブカメラ もご用意しています。