お見積り・お申し込み
スキー場向け AIメール返信支援サービス

問い合わせメールに、
自動で返信案。

積雪、料金、アクセス、レンタル、スクール、ローカルルール。
届いたメールの返信案を、貴スキー場の公式情報と運用ルールにもとづいてAIが自動で作成します。スタッフは内容を確かめて、送るだけです。

検索不要 コピペ不要 送る前に必ず人が確認 複数のスタッフで共有
紹介動画を見る(約1分)
MOVIE

1分でわかる SKIDAY Desk

問い合わせメールが届いてから、スタッフが確かめて送るまでの流れを、動画でご覧いただけます。

貴スキー場の内容で、
実際に試してみませんか?

CURRENT CHALLENGES

こんな課題はありませんか?

スキー場には、毎日のように同じような問い合わせメールが届きます。シーズン中ほど、返信に時間を取られます。

同じような返信に、
毎日追われる

「積雪は何cmですか」「リフト券はいくらですか」「レンタルはありますか」。公式サイトに書いてあることへの返信を、何度も書いています。

繁忙期は、
返信が遅れやすい

土日祝や雪の降った後、シーズン初日は問い合わせが集中します。返信が翌日になると、お客様は他のスキー場へ流れてしまいます。

担当者によって、
案内の質に差が出る

新人スタッフやシーズンだけのスタッフでは、料金や営業時間、ローカルルールの案内にばらつきが出やすく、誤った案内やクレームの原因になります。

本来の仕事に
手が回らない

本当はゲレンデの確認や接客、安全管理、企画に時間を使いたいのに、問い合わせの返信に追われて、デスクから離れられません。

「返信が1日遅れただけで、ほかのスキー場に決めてしまうお客様もいると思います。分かっていても、繁忙期は手が回りません」― スキー場の現場でよく聞く声
ほかの現場の声も見る(4件)
「リフトもレンタルも手が足りない日ほど、問い合わせが増えるんです。早く返したいのに、気づくと夕方になっています」
「メールをくれるのは、来る気になっているお客様。だから早く返したい。でも目の前のお客様を放ってはおけません」
「朝は駐車場、昼はチケット売り場、夕方にやっとパソコンの前へ。そのころには、返信待ちのメールがたまっています」
「同じような質問でも、料金表や過去のメールを確かめてから返します。その数分が、忙しい日には取れないんです」
HOW IT WORKS

返信の作成はAIに。
スタッフは確認して送るだけ。

ここまでは SKIDAY Desk が自動で行います(スタッフの作業は不要)
  1. 1

    問い合わせメールを受信

    お客様から届いたメールを、自動で取り込みます。担当者には「届きました」のお知らせメールが届きます。

  2. 2

    公式情報・資料・ルールを参照

    公式サイト、料金表、PDF資料、施設の案内、運用ルールなどから、答えに必要な内容を探します。

  3. 3

    AIが返信案を自動で作成

    問い合わせの内容を読み取り、自然で分かりやすい返信の下書きを作ります。メールを開いた時には、もうできています。

スタッフの作業はここだけ
  1. 4

    確認して送信

    内容を確かめ、必要なら手直しして送ります。調べものも、ゼロからの文章作りもいりません。

検索不要 コピペ不要 返信の質をそろえる 現場の負担を軽く

これまで1件ずつ、調べて書く

メールを開く›公式サイト・料金表・過去のメールを探す›ゼロから文章を書く›見直す›送信

担当者の記憶と経験が頼り。忙しい日ほど遅れ、人によって答えが変わります。

SKIDAY Desk開いたら、もうできている

メールを開く›返信案を確認(必要なら手直し)›送信

調べる・書くの手間がなくなり、誰が対応しても、公式情報にもとづいた同じ質の返信になります。

実際の画面スタッフが確認して送る「返信画面」
左に届いたメール、右にAIが作った返信ドラフト。手順4のスタッフの作業は、この画面で内容を確かめて「送信」を押すことです。書き直しやファイルの添付(最大5件)もここでできます。
SIMULATION

1件の問い合わせを、
実際の画面の流れで追ってみる

お客様がメールを送ってから、返信が届くまで。スタッフが見る画面と、操作するところを順にご覧ください。問い合わせの種類を選ぶと、返信案も変わります。

問い合わせの例を選ぶ
お客様

www.skiday-snow-resort.example/contact
お問い合わせ(SKIDAYスノーリゾート)
送信する
8:12
12月20日 土曜日
Mメール
【SKIDAYデスク】お問い合わせが届きました

新しいお問い合わせが届きました。件名:

差出人:SKIDAYデスク
件名:【SKIDAYデスク】お問い合わせが届きました
新しいお問い合わせが届きました。
件名:

以下のリンクから確認してください:
https://…skiday.app/threads/…(この問い合わせの画面)

SKIDAYデスク
SKIDAY Desk / 問い合わせ一覧
問い合わせ一覧
受信トレイ完了済み迷惑メール返信済みを表示
  • — 12/20 8:12
    未対応
  • ナイターの営業日k.ito@example.jp — 12/20 7:58
    対応中: 佐藤対応中
  • 団体での利用についてinfo@school.example.jp — 12/20 7:40
    未対応
  • シーズン券の購入方法m.kato@example.jp — 12/19 22:15
    未対応
  • 今朝の積雪は?r.mori@example.jp — 12/19 21:03
    未対応
いちばん上の新しい問い合わせを開きます
ほかのスタッフが開いている問い合わせには「対応中: 佐藤」のように名前が出ます。同じお客様に二重に返信することがありません。
対応中
送信元: 対応中: 自分
迷惑メールに移動転送完了にする
受信メール12/20 8:12
返信ドラフトAIが作成済み
ファイルを添付保存
最大5件、1ファイル5.0MB、合計7.0MBまで
この返信ドラフトは、実際に書き直せます。言い回しを変えたり、ひと言を足したりしてから「送信」を押してみてください。受信メールは返信に自動で引用されます。
送信済み
送信元: 返信者: 自分 返信日時: 12/20 8:14
迷惑メールに移動完了にする
返信は約30秒後に送信されます
送信を取り消しました。返信ドラフトに戻して、書き直せます。(見本の画面なので、この先は「次へ」で進めます)
履歴
  • 受信

  • 送信送信待ち

送信してすぐは、「送信を取り消す」で止められます。あわてて押してしまっても、送られる前に直せます。送った内容と受け取った内容は、履歴に残ります。
お客様のメール(受信トレイ)
S
SKIDAYスノーリゾート宛先:
Re:
この見本では、問い合わせから2分で、公式情報にもとづいた返信がお客様に届きました

画面は SKIDAY Desk の実際の画面をもとにした見本です。スキー場名・料金・ルールなどは架空のもので、返信案は導入先の公式情報と運用ルールにもとづいて作られます。実際の画面は、すぐ下の「実際の画面」でご覧いただけます。

REAL SCREENS

SKIDAY Desk の実際の画面

スタッフが毎日使う画面です。問い合わせ一覧から返信・転送・設定まで、画面の作りやボタンは本番と同じです。画像を押すと大きく表示します。

毎日の対応 設定
1 / 10 毎日の対応

問い合わせ一覧

届いた問い合わせが、新しい順に並びます。「未対応」「対応中」がひと目で分かり、右のボタンで迷惑メールへの移動や「完了にする」ができます。上の「受信トレイ・完了済み・迷惑メール」で切り替え、「返信済みを表示」で返信したものを一覧に残すかを選べます。

2 / 10 毎日の対応

返信画面

左に届いたメール、右にAIが作った返信ドラフト。そのまま送るか、書き直してから「送信」を押します。ファイルの添付(最大5件、1ファイル5.0MB、合計7.0MBまで)や、途中で「保存」もできます。受信メールは返信に自動で引用されます。下の「履歴」に、この問い合わせのやりとりが残ります。

3 / 10 毎日の対応

返信したあとの画面

返信すると「返信済み」になり、誰がいつ返信したかが表示されます。履歴には送った文面がそのまま残り、お客様がメールを開くと「開封済み」と表示されます。担当が代わっても、これまでのやりとりをすぐ確かめられます。「未完了に戻す」で一覧に戻すこともできます。

4 / 10 毎日の対応

迷惑メール

営業のメールや迷惑メールは「迷惑メール」に分けておけます。一覧のボタンひとつで移せて、間違えて移したものは「受信トレイに戻す」で戻せます。受信トレイには、お客様からの問い合わせだけが並びます。

5 / 10 毎日の対応

転送

ほかの部署に確かめたいときは「転送」。転送先のアドレスを入れると、元のメール本文と添付ファイルごと転送されます。メモ欄は社内向けの覚え書きで、転送メールには含まれません。

6 / 10 毎日の対応

新規メール作成

こちらから新しいメールを送ることもできます。窓口(スキー場)を選び、宛先・件名・本文を入れて送信します。お見積りの送付など、問い合わせへの返信以外の連絡にも使えます。

7 / 10 設定

アカウント管理

一緒に使うスタッフを、メールアドレスで招待できます。役割(管理者・担当者)とアクセス権を、スタッフごとに設定できます。人の入れ替わりがあっても、この画面で追加・削除できます。

8 / 10 設定

返信設定

差出人名・書き出しの文章・署名・文体を決めておけます。書き出しの文章は返信メールの冒頭に、署名は末尾に入ります。文体・トーンは「丁寧」「親しみやすい」「かしこまった」から選べます。

9 / 10 設定

通知設定

問い合わせが届いたら、メールで知らせます。ONにすると、新しい問い合わせや返信が届いたときに、自分のメールアドレスにお知らせが届きます。受け取るかどうかは、スタッフごとに選べます。

10 / 10 設定

スキー場一覧

問い合わせを受ける窓口の一覧です。スキー場名と、SKIDAY Desk で受け取る問い合わせ用のメールアドレスを確かめられます。

画面は SKIDAY Desk の実際の画面です。お客様のお名前・メールアドレス、スキー場名、料金などは見本の内容に差し替えています。

SYSTEM

今の問い合わせ窓口は、そのまま。

お客様から見た窓口(公式サイトのフォームや問い合わせ用のメールアドレス)は変わりません。届くメールを SKIDAY Desk でも受け取れるようにして、返信案づくりを引き受けます。設定は弊社が行います。

お客様 公式サイトのフォーム 問い合わせアドレス メール SKIDAY Desk 受信 → 返信案を自動で作成 担当者に「届きました」とお知らせ 参照:公式サイト・料金表・PDF資料・施設案内 運用ルール・案内の方針(言い回し) スタッフ(複数名で共有) 返信案を確認・手直し → 送信 対応中・対応済みが全員に見える 返信がお客様へ お客様 公式サイトのフォーム・問い合わせアドレス SKIDAY Desk 受信 → 返信案を自動で作成 担当者に「届きました」とお知らせ 参照:公式サイト・料金表・PDF資料 施設案内・運用ルール・案内の方針 スタッフ(複数名で共有) 返信案を確認・手直し → 送信 対応中・対応済みが全員に見える → 返信がお客様へ

公式サイトの内容や料金が変わったときは、資料を差し替えるだけで返信案も新しい内容になります。返信のもとになる資料は、冬とグリーンシーズンで分けて用意し、時期に合わせて切り替えることもできます。

FEATURES

SKIDAY Desk でできること

問い合わせの返信を自動化

よくある問い合わせに対して、返信案を自動で作ります。1件ごとにゼロから文章を考える手間がなくなります。

実際の画面押すと大きく表示

公式情報にもとづく回答

料金・営業時間・アクセス・レンタル・施設案内など、公式サイトや資料の内容にもとづいて回答を作ります。

実際の画面押すと大きく表示

運用ルールを反映

スキー場ごとの方針や独自のルールも反映できます。「どこまで案内するか」「どう伝えるか」を、運営の方針どおりにそろえます。

実際の画面押すと大きく表示

複数のスタッフで共有

1つの問い合わせ窓口を、何人でも同時に担当できます。未対応・対応中・完了がすぐ分かり、二重の返信や見落としを防ぎます。

実際の画面押すと大きく表示
WHY SKIDAY

SKIDAY の AIメール返信支援が
選ばれる理由

  1. 1

    スキー場の現場を知る会社がつくっています

    SKIDAY は、全国のスキー場・山岳観光の現場に向き合ってきた知見をもとにサービスを提供しています。一般向けのAIツールではなく、スキー場運営の実務に合わせた形で使えるのが特長です。

  2. 2

    公式情報・資料をもとに回答を作成

    公式サイト、料金表、施設案内、FAQ、PDF資料などから返信案を作ります。スタッフ一人ひとりの記憶や経験だけに頼らず、情報の食い違いを防ぎます。

  3. 3

    運用ルールや案内の方針を反映できる

    安全上の注意、案内のときの言い回し、独自のルールなど、スキー場ごとの方針に沿った返信案を作るため、案内の質をそろえられます。

  4. 4

    新人スタッフでも、対応の質が安定

    知識や経験に差があっても、AIが下書きを用意するので返信の質が平らになります。特定の人に頼る状態を減らし、現場全体の対応力が上がります。

  5. 5

    問い合わせの中身を、運営の改善に生かせる

    どんな問い合わせが多いのかが分かるので、公式サイトの改善、FAQの整備、情報発信の見直しなど、運営の施策にもつなげられます。

INQUIRIES

対応できる主な問い合わせ

スキー場に届く問い合わせの多くに対応できます。下は一例です。

リフト券・料金

1日券、半日券、シニア料金、子ども料金、割引の案内など

営業時間・営業期間

営業開始時間、ナイター、休業日、シーズンの期間など

積雪・天候・営業状況

積雪、コンディション、リフトの運行、コースの営業状況など

アクセス・駐車場

最寄りのインターチェンジ、公共交通、駐車場の場所や料金など

レンタル・スクール

貸し出す品目、料金、予約の要否、スキースクール、キッズ向けなど

レストラン・施設情報

営業時間、場所、メニュー、休憩所、トイレなど

初心者・ファミリー向け

初心者コース、子ども向けの施設、家族での楽しみ方など

安全上の注意・運用ルール

滑走のルール、立ち入り禁止、ツリーランやバックカントリーの条件など

FLOW

導入までの5ステップ

ご用意いただくのは、今お使いの資料だけ。設定は弊社が行います。

  1. 1日目
    1ヒアリング

    今の問い合わせの状況、対応している人数、導入の目的をうかがいます。

  2. 2〜3日目
    2資料の共有・初期設定

    公式サイト、料金表、案内資料、運用ルールなどを共有いただき、弊社で設定を進めます。

    ご用意いただくもの:今お使いの資料

  3. 4〜10日目
    3試作・テスト

    実際の問い合わせを想定して返信案を確かめ、必要に応じて内容や言い回しを調整します。

  4. 11〜13日目
    4最終調整・公開準備

    使い方を確認し、最後の調整をして、本番に備えます。操作のご説明もいたします。

  5. 14日目〜
    5運用開始・改善

    使い始めた後も、実際の問い合わせを踏まえて改善を続け、より使いやすくしていきます。

お申し込みから最短2週間で使い始められます

RESULTS

導入の効果

返信の時間を減らす

くり返し発生する返信の作業を効率よくし、スタッフの負担を軽くします。

回答の質を安定させる

公式情報と運用ルールにもとづく返信案で、案内のばらつきをおさえます。

繁忙期の負担を軽くする

問い合わせが増える時期でも対応しやすくなり、現場の仕事と両立しやすくなります。

お客様の満足を高める

より早く、より分かりやすく返信できるので、お客様の不安や他のスキー場への流出を減らします。

FAQ

よくある質問

QAIが勝手にお客様へ送ってしまうことはありませんか?
A
ありません。SKIDAY Desk が作るのは返信の下書き(返信案)です。お客様に送られるのは、スタッフが内容を確かめて「送信」を押したときだけです。押した後も、しばらくは「送信を取り消す」で止められます。
Q今の問い合わせ窓口(フォームやメールアドレス)を変える必要はありますか?
A
お客様から見た窓口は、今のままで使えます。届くメールを SKIDAY Desk でも受け取れるように設定します。設定の方法はヒアリングのうえ、弊社からご案内します。
Q料金や営業時間が変わったときは、どうなりますか?
A
新しい料金表や資料をお送りいただければ、弊社で差し替えます。差し替えた後の返信案は、新しい内容で作られます。
Q何人で使えますか?
A
複数のスタッフで使えます。メールアドレスをお知らせいただければ、弊社でアカウントを発行します。管理者の方が設定画面から招待することもできます。誰かが開いている問い合わせには「対応中」と名前が出るので、二重の返信を防げます。
Q新しい問い合わせが届いたことは、どうやって分かりますか?
A
担当者のメールアドレスに「【SKIDAYデスク】お問い合わせが届きました」というお知らせが届きます。お知らせのリンクから、その問い合わせの画面を開けます。お知らせを受け取るかどうかは、スタッフごとに設定画面で選べます。
Qグリーンシーズンも使えますか?
A
使えます。料金や営業時間など、返信のもとになる資料を冬とグリーンシーズンで分けて用意し、時期に合わせて切り替えられます。通年でのご利用は、別途ご相談ください。
Q導入の前に、実際に試せますか?
A
はい。貴スキー場の公式サイトの内容をもとにしたデモを無料でご用意します。実際に問い合わせメールを送っていただき、届いた返信案をご確認いただけます。デモのお申し込みはこちら
QAIチャットボットとの違いは何ですか?
A
AIチャットボットは公式サイト上でお客様からの質問にその場で答えるもの、SKIDAY Desk は届いたメールへの返信をスタッフが作る手間を減らすものです。同じ公式情報を使うので、組み合わせて導入すると、サイトとメールの両方で案内をそろえられます。AIチャットボットの紹介ページ
PRICE

ご利用料金

SKIDAY Desk 冬季シーズン利用
300,000円(税抜)
  • スキー場の運用に合わせた初期設定を含みます
  • 資料の差し替えなど、シーズン中の調整も弊社が行います
  • 複数のスタッフでご利用いただけます
組み合わせ導入

AIチャットボットと一緒なら、
サイトもメールも案内をそろえられます

公式サイトでの質問はAIチャットボット、届いたメールは SKIDAY Desk。同じ公式情報をもとに答えるので、案内の食い違いが起きません。同時に導入される場合の料金は、お見積りでご案内します。

グリーンシーズンを含む通年でのご利用、利用範囲や設定内容に合わせたご提案もいたします。

まずはお試しください

貴スキー場の内容で作った
無料デモをご用意します

実際にスキー場へ届きそうな問い合わせメールで、SKIDAY Desk がどのような返信案を作るのかをご確認いただけます。導入後の使い方を、具体的に体験してください。

お見積り・デモのお申し込み

フォームにスキー場名とご希望をご記入ください。内容を確認のうえ、担当よりご連絡いたします。

お見積り・お申し込み

ご利用の時期や人数、AIチャットボットとの組み合わせなどをお知らせください。お見積書をメールでお送りします。

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無料デモ

貴スキー場の公式サイトの内容をもとにしたデモを、無料でご用意します。

デモを申し込む
info@skiday.co.jp

株式会社SKIDAY東京都千代田区一番町6番地 相模屋本社ビル7F

公式サイトでの案内には AIチャットボット、ゲレンデの今の発信には ワイヤレスライブカメラ もご用意しています。

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info@skiday.co.jp あてに、お使いのメールからお送りください。
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